天の川峡谷のモジュール34渓流準備


 

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次は右側の対岸のパウダー散布

を行いますが、こちらも定位置で

行った後、45度傾けて、残りの

地形の散布を行います。

 

犬の頭みたいな右側対岸の散布

完了です。

次は樹木へと進みたい所ですが、

今回は渓流のスペースがあまり

にも広くて手間や乾燥に時間が

かかりそうなので、こちらから

掛かります。

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川底に敷く小石は、金魚の水槽用の

小石を使います。2kg入って500円

しませんでした。

いつものモーリンの小石を使うと、

何千円になりそうなので、節約です。

水の素を全体に盛り付けて、翌日

仕事から帰ってワクワクしながら

見たら、小石の間や土台の繋ぎ

のすき間から流れてた~って事

をくりかえしていますので、まず 

木工ボンドで隙間を埋めます。

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土台の板の継ぎ目や、岩の間

も丁寧にふさいでいきます。

木工ボンダは乾燥すると透明に

なるので、問題ありません。

この時点で、橋脚のコンクリート

部分を固定します。

   
   

 

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