保有機関車

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こつこつ集めたNゲージの蒸気機関車は、現在休車を含めて40両程あります。
買ったもののデイフォルメがひどく、すぐ手放したマイクロエースのC56やC12。
オーバースケールながら、適度なディフォルメと下回りとのバランス、重量感も合わせ持つカトーの,C57,D51,C62等。内21両にマグネティックカプラー取付け。(カプラーの所でMの表示)

 

1:C11/ KATO 

 

 

1_b 1_a
カプラー前  
カプラー後

 

 

デフ  
マーク  
重量 64g
改造点 ノーマル

コメント:

鉄道ホビダスでトーマスを 購入。
ディスプレイモデルですが、KATOのC11の足回りを使えば走行できるとの事。
20年以上前に買った休車中のC11が陽の目を見る事ができました。
実車は大井川鉄道で活躍 しています。

2:D51 837/KATO

 

2_a 2_b

 

カプラー前  
カプラー後
デフ 長工門鉄
マーク  
重量 122g
改造点

集煙装置
重油タンク
赤ロッド
増炭囲い
キャブ下パイピング

コメント:

初期製品
門鉄デフ、集煙装置、重油タンクという大好きな3点を取り付けた、一番好きな蒸機です。
特定指定機ではありませんが何時間見ていても飽きません。。

3:D51 36/KATO

 

3_a 3_b

 

カプラー前  
カプラー後
デフ  
マーク  
重量 122g
改造点

重油タンク
密閉キャブ
スノーブロー
増炭囲い

コメント:

 初期製品
ナメクジを北海道仕様にし、重油タンクを付けてみました。

4:D51 125/KATO

 

4_a 4_b

 

カプラー前  
カプラー後
デフ 切詰め
マーク  
重量 122g
改造点

テンダー重油タンク
スノーブロー
前手摺
増炭囲い
ドーム上手摺

コメント:

 初期製品
東北型のようにテンダーに重油タンクを取り付け、切詰デフにしました。

5:D51 23/マイクロエース

 

5_a 5_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 88g
改造点 ノーマル

コメント:

 ラジコン天国で購入。
一形態として揃えておきたかった。
側面のナンバープレートがランボード上にある、珍しい車両。

6:D51 17/KATO

 

6_a 6_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量

73g

 

改造点 ノーマル

コメント:

 ナメクジ東北型。
新仕様のD51は、とてもNゲージの蒸機とは思えないリアルさ。

7:D51 498/KATO

 

7_a 7_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量

73g

 

改造点 ノーマル

コメント:

 標準型のオリエント急行牽引機。
ちょうどオリエント急行も再発売されたので、どちらも買っちゃいました。

8:D51 882/マイクロエース

 

8_a 8_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量  
改造点 ノーマル

コメント:

 奈良機関区の月と鹿デフの882号機をポチで発見
昔どこかのメーカーで、このデフを販売してたので882号機を無性に作りたかった事を思い出しました

9:C62 2/KATO

9_a 9_b

 

カプラー前  
カプラー後
デフ ツバメマーク
マーク つばめ
重量 132g
改造点

ツバメマーク
赤ロッド
ゴールドライン
シールドビーム

改善点:

 初期製品
購入したのは約20年前。
最初は集煙装置付きの42号機にしてランボードとテンダー上部に金色のラインを入れました。
その後2号機が欲しくなり、KSのツバメマーク入デフを取り付けました。

10:C62 18/KATO

 

10_a 10_b

 

カプラー前  
カプラー後
デフ 下がりツバメマーク
マーク つばめ
重量 124g
改造点ト

白ライン
シールドビーム
キャブ下パイピング

コメント:

 初期製品
KSの下がりツバメマーク入デフを取り付け。

11:C62 3/KATO

 

11_a 11_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 88g
改造点 ノーマル

コメント:

 初期製品と比べて30gも軽いがリアルさが凄い。
2号機はあるので3号機が欲しかった。

12:C62 16/KATO

 

12_a 12_b

 

カプラー前  
カプラー後
デフ  
マーク つばめ
重量 94g
改造点 ノーマル

コメント:

 新仕様が東海道型で販売された時、重連させた  くて2両同時に購入。

13:C62 17/KATO

 

13_a 13_b

 

カプラー前  
カプラー後
デフ  
マーク はと
重量 94g
改造点 ノーマル

コメント:

 赤ナンバーが特徴。
何気なく持ち上げてしまうと、簡単にキャブが外れるのが少々うっとうしい

14:C55 41/KATO

 

14_a 14_b

 

 

カプラー前

 

カプラー後
デフ 小工門鉄
マーク  
重量 92
改造点 増炭囲い

コメント:

 とにかく門鉄デフが好き。
この小倉工場K5形デフは、C5765号機についていたものですが、スポーク動輪がすばらしいC55に付けたかった。

15:C55 50/KATO

 

15_a 15_b

 

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 92g
改造点 ノーマル

コメント:

 C55C57は、標準デフより門鉄デフが似合うなあ。いずれ門鉄に変えたい。  

16:C57 1/KATO

 

16_a 16_b

 

カプラー前  
カプラー後
デフ  
マーク 山口号
重量 94g
改造点

集煙装置
テンダー重油タンク
白ライン
赤ロッド

コメント:

 やまぐち号仕様。集煙装置重油タンク仕様。長いキャブ屋根は、キャブごと新製されています。

17:C57 5/KATO

 

 

17_a 17_b

 

 

カプラー前
カプラー後
デフ 小工門鉄
マーク  
重量 94g
改造点

テンダー重油タンク
ドーム上手摺
白ライン
赤ロッド

コメント:

 特定機ではないですが、門鉄を取り付けたかった。
テンダーは1号機の重油タンク付に変更しています。

18:C57 117/KATO

 

18_a 18_b

 

カプラー前
カプラー後
デフ 小工門鉄
マーク  
重量 96g
改造点

重油タンク
キャブ下パイピング
ドーム上手摺

コメント:

 ドーム後方に重油タンクを取り付けて、加太越えのD51の補機という設定。
その為、前カプラーはマグネティックカプラーに変更。
キャブ下に簡単ですがパイピングを施しています。

19:C57 180/KATO

 

19_a 19_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 92g
改造点 ノーマル

コメント:

 ボイラーのモールドは、今までのC57から完全に作り直されています。
テンダーは重油タンク付きですが、1号機とはタンクの形状が違います。

20:C51 116/マイクロエース

 

20_a 20_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量  
改造点 ノーマル

コメント:

 丸型の本省式給水温め器仕様が欲しかったのですが住山式しか残っていなかった。
この蒸機のすごい所は集電が素晴らしい事。
線路が少々汚れていても、超スローで走行します。
たぶん所有蒸機で1番です。

 

21:C53 45/マイクロエース

 

21_a 21_b

 

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 84g
改造点 ノーマル

コメント:

 リニュアル版の細かい色さし仕様です。

フロントデッキの傾斜がゆるいのが少し気になります。

 

22:C54 3/マイクロエース

 

22_a 22_b

 

カプラー前  
カプラー後
デフ  
マーク  
重量 84g
改造点 ノーマル

コメント:

 近代的な国産蒸機の先駆けとなった機種ですが、今一つあか抜けない感じです

23:C58 321/KATO

 

23_a 23_b

 

カプラー前
カプラー後
デフ 切詰め
マーク  
重量 84g
改造点

回転火の粉止め
スノーブロー
手摺
ドーム上手摺

コメント:

 細い線の蒸機というイメージで、結構好きです。
切詰めデフにスノーブローで、北海道仕様にしてみました。

24:C59 106/マイクロエース

 

24_a 24_b

 

カプラー前
カプラー後
デフ  
マーク あき
重量 96g
改造点

ノーマル

お召仕様

コメント:

 お召機を1台でも置いておきたかったので。
細かい所まで色入れができており、感心します。

 

25:C59 164/マイクロエース

 

25_a 25_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 95g
改造点

ノーマル

コメント:

 腰高の感じが顕著に出ていて、3mm下げたら良いプロポーションになると思います。ドームも少し丸すぎ。
キャブ窓の上下が短いように思います。
10系客車といえばC59のイメージがありますので購入しました。

 

26:C61 15/マイクロエース

 

26_a 26_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 86g
改造点 ノーマル

コメント:

 スハ44系白帯のはつかり編成を引かせたいのですが、手に入りません。
グリーンマックスのキットを作るしかないかなぁ。

27:D52 1/マイクロエース

 

27_a 27_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量  
改造点

ノーマル
緑ナンバー

コメント:

 昔、KATOのD51の下回りを使う、ワールド工芸のキットをくみたてたのですが、未塗装で止まっています。
この広島工場のD52は、細かい色入れが多すぎて、あまりリアルに見えないので、汚そうと思っています。

28:C56 144/KATO

 

28_a 28_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 75g
改造点 ノーマル

コメント:

 マイクロエースのC56は持っていたのですが、あまりにもディフォルメがひどく、おもちゃにしか見えないしどうしようと思っていたら、KATOからファインスケールのC56が発売になったので、あちらを手離して、2両購入しました。

29:C56 159/KATO

 

29_a 29_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 75g
改造点 ノーマル

コメント:

 2両ともナンバーが違うだけで、何の改造もしていません。

いずれどちらかを山口号仕様にしたいです。

30:C50 93/KATO

 

30_a 30_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 75g
改造点 ノーマル

コメント:

 初期製品です。

今回、ファインスケールで発売されましたが、高くて手がでません。

 

31:18688/マイクロエース

 

31_a 31_b

 

カプラー前  
カプラー後
デフ なし
マーク  
重量 68g
改造点 ノーマル

コメント:

 客車用ですが、9600と重連させたくて、マグネマティックカプラー取付け。

これも老眼が進んでるので組立が中々面倒で、バネを飛ばしまくりです。

 

32:69690/マイクロエース

 

32_a 32_b

 

カプラー前
カプラー後
デフ  
マーク  
重量 72g
改造点

警戒色塗装

手摺

コメント:

 入れ替え専用機という設定で警戒色塗装にしてみました。

33:79613/マイクロエース

 

 

33_a 33_b
カプラー前
カプラー後
デフ  
マーク  
重量 72g
改造点

ノーマル
北海道重装備

コメント:

 マイクロエースの蒸機の中でも特にキューロクはうまくまとめてあると思います。
ずんぐりした車体に重装備の北海道形は特に、愛らしくかっこいい感じ。

34:79618/マイクロエース

 

34_a 34_b

 

カプラー前
カプラー後
デフ  
マーク  
重量 72g
改造点

ノーマル
北海道重装備
二つ目ヘッドライト

コメント:

 重装備のうえに、デフのステーに2基のヘッドライトを取りつけた、いわゆる二つ目です。
キューロクは重連もできるように前後ともマグネティックカプラーを装着しています。

35:C11 155/KATO

 

35_a 35_b

 

カプラー前
カプラー後
デフ 小工門鉄
マーク  
重量 79g
改造点  

コメント:

20年以上前に製造された、スポーク動輪が抜けていない製品です。
タンク機に門鉄を取り付けたら・・・と試してみたら結構カッコイイです。

 

36:C11 207/マイクロエース

 

36_a 36_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量  
改造点

ノーマル
二つ目

コメント:

二つ目の207号機です。
9600の二つ目と違い、前方にデフのステーがついています。
KATOのC11と比較すると、高さはほぼ同じなのに長さはKATOの方が1センチ程長いです。

37:C12 51/KATO

 

37_a 37_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量  
改造点  

コメント:

 ファインスケールのC12です。
この小型機によくモーターが収まったなと思いますが、これでどんな機種も製品化できますね

 

38:C62/KATO

 

  38_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 128g
改造点

休車中
ノーマル

コメント:

 

 

39:C58/KATO

 

39_a 39_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 82g
改造点  

コメント:

 

 

40:C50/KATO

 

40_a 40_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 46g
改造点

休車中
ロッド欠損
モーターなし

コメント:

 

 

41:B20/ワールド工芸

 

41_a 41_b

 

カプラー前  
カプラー後  
デフ  
マーク  
重量 20g
改造点

休車中
ロッド欠損 

コメント:

 

 

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