渡らずの橋レイアウトの製作過程14 小石を敷く141~

2024年6月15日 土曜日

川のイメージを水色の画用紙で

作ってみました。

黒く丸い物は橋脚の土台で、固定して

あります。

作業中に橋脚を外しても元に戻せる

目印になっています。

渓谷は真ん中付近で段差をつけて

いるので、上下で別々の作業になる

予定です。

小石を敷き詰める前に、再度木工

ボンドで隙間を埋めて行きます。

水の素はどんな小さな穴でもそこから

漏れて大変なことになりますので。

ボンド、小石、ボンド、小石と、少し

づつ作業を進めていきます。

渓谷との境目の所には、大きい石も

並べました。

大きい石の間を小石で埋めます。

穏やかな流れの川と、荒々しい渓谷

の流れがぶつかる所って、どうなって

いるのか、イメージに頼るしかない

ですね。

ケガキ線の内側は小サイズの小石を

敷きつめますが、ここは川の中になり

ます。

川の両端はほとんど流れがないので

川底が見えるようにします。

 

 

木工ボンド水溶液を作って、小石に

染み込ませます。

 

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