渡らずの橋モジュールの製作58 走行テスト①

2026年3月23日 月曜日

基本の台枠が出来ましたので、車両の

走行テストを行いました。

今回は他のモジュールとの接続を考えて

接続の線路をKATOに変える事にしま

した。

私のモジュールはすべてPECOの

100番レールですので、他のモジュール

との接続が簡単ではありませんでした。

このモジュールも、フルスクラッチの

橋梁部分にはPECOの100番を使用

しているので、接続部分のみKATOに

しました。

心配なのは通電です。

フィーダーはKATOの線路ですので

100番レールの橋梁部分に通電され

ているのか心配でした。

2軸のレールバスです。

室内灯が標準ですので大変気にいって

います。

軽やかに走行していきます。

 

名鉄モ510です。

最初に発売された時、スカーレット色

しか残っておらず、標準職に塗り直す

のも芸がないなと思い、好きな配色に

しました。

室内灯は標準ではありませんが、運転

手を含めて乗客が20名ぐらいいます。

天賞堂カンタムのキハ52ですが、

DCで普通に運転できます。

まず室内灯が点いて、前照灯が

点きます。

エンジンがブルブル鳴って走り出し

ますし汽笛も鳴ります。

R550のSカーブは問題なくクリア

しました。

 

氷河特急を引かせている、スイス国鉄の

リマ製機関車です。

こちらもSカーブは問題なく通過

します。

 

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