HNモジュールクラブ運転会 新モジュール

2019年12月2日 月曜日

今回の参加者は9名でモジュールは

19台、プランは、分岐のないコの字。

一番大きなブルーメンタール駅が

中間に来る事で、行き違いがし易そう。

 

実際に接続が終わった所です。

中心のブルーメンタール駅の両方

とも見通しが良く、ダイヤ運転は

やり易そうです。

しかしここまで1時間半、大変です。

 

今回のkotさんの新モジュールです。

手前に神戸市バスが駐車しています

ので、路面軌道は神戸市電でしょうか。

横断歩道のかすれが良い感じです。

次見てみたらこの様に大渋滞に。

良く見ると、GTOやホンダZ,、エス八チ

等の懐かしい昭和レトロの車達が。

集めたレトロ車の展示場的な場に

したかったそうです。

初参加tokさんの新モジュールです。

線路を敷いただけですが、それでも

最初は接続できるか心配なんです。

まずは接続が第一歩で大事なんです。

ここからどういう情景になるのか、

次回が楽しみです。

メンバーのhatさん持ち込みの

ナローのミニレイアウトです。

トミックスの富井電鉄シリーズの

新発売の2編成ですね。

2編成が交代で走れるように工夫

されています。

情景も綺麗に作りこんであります。

 

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HNモジュールクラブ運転会 速報

2019年12月1日 日曜日

 

今回は4つのモジュールで参加しま

すが、二個一のモジュールや背景

モジュールもあるので、箱は8個に

なりました。

 

会館の入口前には駐車できないので

入り口前スペースに、手早く荷物全部

を降ろします。

会館が開場したら、荷物全部を手で

下げて部屋の片隅に運びます。

今回の堺市中百舌鳥の会場は1階

ですので、まだましです。

 

 

他のモジュールに接続して発覚した事。

最新の惣郷川橋梁のモジュール

ですが、台枠の接続面の線路部分

がへっこんでいて、3mm程のすきま

ができてしまいました。

 

このモジュールのように、台枠の

接続面がまっすぐで、その上線路が

1mm程度出っ張っています。

少々出っ張っている方がなんとか

なります。

 

今回は幸いにも脱線しなかった

のですが、次回までに台枠を

真っすぐにして線路を伸ばす必要

があります。

家ではモジュール同士を接続する

事はないですからね。

 

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運転会の準備 持ちこむ物

2019年11月29日 金曜日

週末のHNモジュール運転会が目前に迫ってきました。

早めに準備しておかないと、いつも何か忘れ物があります。

今回の持ち込みモジュールは、保津峡、高千穂、天の川峡谷

惣郷川橋梁の4つです。

今回はカーブが少ないとの事でしたので、4つの内3つは

カーブのモジュールとなっています。

保津峡と高千穂のモジュールは、

それぞれ2台で1つのモジュール

ですので、左側には16本の脚を

ビニールで包んでいます。

右は、天の川と惣郷川用です。

モジュールも経年経過で傷みが

激しいですし、突然木がもげたり

何かが外れたりするので、何が

あるか分からない為に必要な道具は

揃えておく必要があります。

私は、両面に開く部品入れを使って

います。

モジュール接続用の蝶ねじ、線路

磨き道具、ラチェットやペンチ類。

線路高さを合わせるためのメジャー、

接着材、ジョイナー、やすり、カッター

など。

今回は4台とも日本型のモジュール

なので、出来るだけ1/80の国産車に

統一しました。

HOの車両はこの2両以外は小型車

ばかりなので、走行できる機会が

あるか分からないですが、持ち込ん

でみます。

カメラとビデオ、充電器とタップ。

カメラはオリンパスのタフで、嫁さんが

ダイビングで使っているカメラで、

耐水耐衝撃はもちろん、レンズが明るく

超マクロで撮影できる機能をもって

います。

 

愛車の荷室は最大でここまで広げ

られますが、モジュールを積みこむ

と、ほぼ8割程度空間が埋まります。

小さい車に乗り換えられない理由が

運転会の参加ですが、同じ趣味の

仲間といる時間は楽しいですからね。

やめられないです。

 

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惣郷川橋梁モジュールの脚➁

2019年11月27日 水曜日

片方に新しい脚を取付けてみました。

台枠の両側に同時に脚を突っ込む

のは、慣れが必要です。

カーブのモジュールなので、直線にの

モジュールに比べると、どうしても重心

が外側にかかるので、脚がしっかりして

いないと外側に倒れやすくなります。

台枠に、脚をはめ込むガイドを

取り付けてあるので、ネジが無く

ても止まっています。

前の1本脚から比べると、だいぶ

安定しています。

 

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惣郷川橋梁モジュールの脚を改良

2019年11月26日 火曜日

失敗気味だったので、その上から

再度挑戦しました。

歯ブラシで細かい波を作っています。

まだ半渇きですけど、大分ましに

なりました。

運転会まで時間がないので、天の川

峡谷モジュールの脚を改良します。

片方1本づつ脚を取付けるので、

もう片方を支え乍ら蝶ねじを締める

のですが、手がすべって片側に

ひっくり返ることがありました。

破損がなくて不幸中の幸いでしたが

またこけないか不安ですので、脚を

改良したいと思います。

 

2本の脚を固定したので、安定した

状態で脚を取り付けられ、時短にも

貢献出来ます。

しかしヒノキ材を使ったので、ネジで

固定するのに硬かったです。

もっと柔らかい木を選べば良かった。

 

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高千穂モジュールの補修③ 波

2019年11月25日 月曜日

波表現に、ウォーターエフェクトを

使います。

木工ボンドのような白いクリーム状

で、乾燥すると透明になります。

橋が綺麗に写り込んでいる水面に

波を立てるのは、もったいないような

気がしますが、作業を進めます。

水面に乗せて広げます。

へらが行方不明なので、バター

ナイフを代用して叩きます。

岸の近くは細かい波にしたいので

歯ブラシで叩きます。

乾燥初めて24時間後の状態です。

ちょっと全体に荒々しすぎるような。

天の川峡谷の経験が役にたって

おらず、ちょっと失敗ぎみです。あ~

 

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高千穂モジュールの補修② ダム湖から川に

2019年11月20日 水曜日

静かなダム湖から波のある川へ

変更したいのですが、深みが感じ

られないので、もう1層重ねます。

 

 

KATOのリアリステックウォーターを

静かに流していきます。

モジュールをあちこちに傾けて

全体に行き渡るようにします。

傾けても隙間が空く時は、筆で

ちょちょっと。

カーブのモジュールは、ほぼ水泡もなく

綺麗に行き渡りました。

赤い鉄橋モジュールにも同じように

行いました。

水泡はカッターや筆の先で潰します。

モジュールが傾いていると、偏った

まま乾燥しますので、水平な床に

置いてビニールを被せ、24時間後

を楽しみに待ちます。

 

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運転会に向けて 高千穂モジュールの補修①

2019年11月19日 火曜日

次の運転会まで2週間を切りました。

本番で皆さんに迷惑をかけてしまわない

ように、そろそろ準備をしないと。

毎回の事ですが、運転会が終わっても

箱から出して家で運転する事はほとんど

ありません。

 

 

いつも寸前になってから、慌てて補修

作業を行っています。

これが高千穂鉄道の五ヶ瀬川第三橋梁

をモチーフにしたモジュールです。

赤いトラス橋の所で2分割にしました。

 

ダム湖に架かった橋ですので、水面

にはほとんど波が見えません。

おかげで橋の写り込みが綺麗ですが

面白味がないので、今回は川に設定

し直します。

岩盤やコンクリート擁壁は経年経過で

めくれたり、ひびが入ったりしていますが

これはこれで味が出ていますので、

そのままにして緑を増やします。

昨年の夏に、1か月かけて補修したの

ですが、運転会が迫っていた事もあり

完了はしていなかったので、気になる

所を改めて補修していきます。

釣りに来ている、おじいさんと孫。

赤いトラス橋の上の通路を通路らしく

していきたいです。

あまり時間がないので、勤務日も少し

づつ進めていきます。

 

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JR狩伊奈線で運転会 大型蒸機編

2019年11月16日 土曜日

旧型のC62は、たしか最急曲線R282と

いう説明があったように記憶しています。

それでファインスケールのC62がR216

を走れるとは正直思わなかったのですが

脱線もせず走ってくれました。

旧型のC62はオーバースケールで

したが、プロポーションが素晴らしく

重厚さが大好きです。

ファインスケールも重厚さが損なわれて

いません。

マイクロエースのC61です。

走りは普通ですし、スローはあまり

効かないですね。

良く効く車両もあるので、当たりはずれ

がありますね。

KATOのC57 1号機初期製品です。

貴婦人と言われるのは分かりますが

R216を走る姿を前から見ると、先輪

がボディからはみ出ていて不細工です。

 

KATOのD51 17号機東北形です。

さすがに動輪4軸でR216は無理ですね。

先従輪か動輪が脱線してしまいました。

 

 

でも、なぜか下りでは脱線しないんです。

R216を快調に飛ばしいきます。

KATOのファインスケール蒸機は、スロー

がよく効いて、走りが素晴らしいです。

 

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JR狩伊奈線で運転会 蒸機編

2019年11月14日 木曜日

KATOのC12、こんな細いボイラーに

モーターが入ってるなんてね。

そのスローも良くききますよ。

 

KATOのC11です。

このC11を入手した後、勾配や曲線で

テストした結果、R216+5%の勾配を

難なくクリアすることがわかって、それで

製作したレイアウトがこれです。

 

マイクロエースの二つ目207号機です。

もちろん両目とも点灯しますが、通常の

スピードでは点灯しないのが残念です。

鉄道ホビダスで、KATOのC11初期商品

に合うトーマスのキットが発売されて

いると聞き、購入しました。

上回りがボロボロだったC11が生き返り

ました!ただ、まゆ毛を描いていません。

KATOのC56です。

2両買って片方を特定ナンバー機にした

くて部品も用意しているのですが、すでに

目が見えず無理です。

スローがきいて、登って行きます。

20m客車を3両も引くと、さすがに

この勾配はしんどいので、Bトレの

43系客車を引いています。

マイクロエースのハチロクです。

あまり腰高が目立たず、気になりません。

マイクロエースのキューロクの重装備

コンビが、長い貨車を引いています。

これがしたいが為に、2両とも前には

ケーディーカプラーを取付けています。

音と煙がでたら最高ですけどね。

 

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