Nゲージ 初代吊り下げ鉄道で運転会


5年前に、初代Nゲージ吊り下げレイアウト(2代目は、JR狩伊奈線)を製作しました。

900mmx600mmのコルクボードを使い、曲線も外側はR280を使用しているので、

全車両の走行が可能です。

実は鉄道模型趣味の叔父が病気でレイアウトを作れなくなったので、3年前にプレゼント

したのですが、その叔父が年末に亡くなって、四十九日が済んだので手元に帰ってきました。

製作当時、この様に壁に吊り下げて

保管していました。

こちらも製作当時ですが、内周線は、

ローカル線で2つの駅と待避線があります。

外周線は、長編成を手放しで走らせる

のが目的です。

ホームの屋根は完全にないですし、屋根が

外れている家屋もあります。

こちらは、商店が2軒、消滅しています。

何年も線路を磨いてないはずですので

多分車両は走れないでしょう。

まずは、篠原のレールクリーナーで

磨きます。

その後、綿棒にクリーナー液をしみ

込ませましたが、こんなに汚れました。

フィーダー線を繋ぎました。

EF210と、コキ+ヨの編成を、線路に

置いてみました。さあ、走れるのか?

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