投稿日時2022年 9月 27日
X桁等の部品の接着には、タミヤセメントの
流し込みタイプを使用しています。
底部のX桁は、2mm角のプラ材を使用し
ますがすべて現物合わせです。
橋梁の中央部はひどいありさまでした。
4か所連ちゃんで外れていました。
下弦材の一番下は、モジュールの情景と
直接接触する所なので、5mm角といえど
何かいつも外れています。
下弦材は5mm角のプラ材を使用しています。
カッターで4面を傷つけます。
実際の橋梁の構造は詳しくはないのですが、
見た目と安定感を考えて、上弦から下弦に
かけて、10度の角度をつけています。
なので下弦材もやすりで角度をつけます。
底部のX桁が、なんと9か所も外れていました。
すべて現物合わせなので、結構時間がかか
るんですよ。
その割に下から見上げないと目につきません。
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