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今回は公開運転という事で、入口に エンドレスの線路が置かれました。 曲線は、R370とR430で HOに してはかなりの急曲線です。 しかし、天賞堂の気動車は走行 できました。 |
今回は見学だけのメンバーが 何かを出してきましたよ。 この塗装は何だ? |
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なんとラピートで、基本色とピーチ色。 これはプラレールのラピートの改造車で 切り継いで製作されました。 塗装もすごく綺麗ですよ
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惣郷川橋梁を渡るラピートピーチ号。 一両が短いので、フル編成でも モジュールに収まります。 |
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| 白川橋梁も良いですね。 |
赤いジオ編成は、先頭車だけ出来 上がっているようですが、塗装が 綺麗ですね。 |
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二人の男性が向かい合ってトロッコ を動かしています。 |
サンフランシスコケーブルカーと トーマスです。 |
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DB10と加悦鉄道の客車ですね。 ロッドの動きが可愛いです。 最初のころは大活躍していたんです けどね。 |
手前の蒸機機関車は、皆に早く見せ たいと、三重県から持ちこまれました。 水を注入して水蒸気の煙をはいて 走行するらしいですよ。 |
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3線の遠側駅です。 前回は氷河特急の機関車とパノラマカー 4両が停車出来ました。
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実物の惣郷川橋梁の迫力を出すには 長さ2,4mの2分割と構想段階では 考えていたのですが、橋の中間で 分割という方法が中々思い付かず、 結局かなりディフォルメして製作しま した。それでも長さ1400mmです。 |
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保津峡落石覆いのモジュールです。 今は電気機関車も通りますが、パンタは 上げられません。 このモジュール製作の頃は、パンタ付き 車両が走ることは考えていなかつたの でね。 |
南阿蘇白川橋梁です。 テレビの番組で見て感動し、その後 実物を見たので、絶対モジュールに してやろう!と決意したのを覚えて います。 |
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保津峡の無人駅、架空の保津川駅です。 保津峡といえば紅葉なので、インパクト のある情景を心掛けました。 この季節、一カ月前からでも予約が取れ ないほど人気スポットらしいですね。 |
禅寺のモジュールです。 赤い鳥居が目を引きますが、池の 鯉や鐘付堂の音など面白い仕掛けも 楽しいです。 |
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平面交差のモジュールです。 今回は中間駅ではなく終端駅です。 いつもはトラバーサーが終端駅のかわり をしているのですが今回はお休みです ので、こういう事もあります。 |
入口で目につくミニレイアウト。 子供達がパーシーパーシーと声を あげながら駆け寄って来ます。
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今回はモジュールの参加が少なかった のですが、それでも14台です。 この大きい遠側駅を中心に、車両は 2方向に分かれていきますので、 スイッチバックの運転となります。 では左の方に向かいます。 |
つぎは世界遺産のモジュールです。 450mmx450mmというコンパクト なサイズに世界遺産の置物を配 してミニチュア列車で見て回ります。 有名なランドバッサーの橋もあり ます。 |
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シャッターチャンスとう題名ですが 美しい池をカップルで撮っている のでしょうか。 |
カーモーションのモジュールで、 街中をダンプ2台が追いかけっこ していますが追い付かないです。 レールもないのになぜこんなことが できるのでしょうか。 気になる方は運転会にお越しください。 |
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中心に本線のSカーブを配した メルクリンのレイアウトです。 丁度良い速度で周回しています。 もう少し小さいサイズなら家に 置きたいです。 |
今回、踏切の周りに情景を作って こられました。 踏切の両側の緑に光るセンサーに 反応して踏切が上下します。 踏切の動きは大変スムーズです。
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東京有楽町のモジュールです。 元々にぎやかですが、毎回より にぎやかで、居酒屋の店内の 壁のメニュー表まで作りこまれて おり、いくら見ていても飽きない とても楽しいモジュールです。 |
畑の中にポツンとある、思い出の 駅という無人駅です。 踏切の手前の家族が手を振って います。 どんな思い出があるのでしょうか。 |
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本日、第66回HNモジュール運転会が 開催された、千里中央のコラボです。 |
一応公開運転ですので、会場の前に 張り出したポスター。 たくさんお客さんが来ればうれしい けどね。 |
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搬入は結構大変です。 特に1300mmもある長いモジュール は担ぐのも押すのも大変なので、自走 できるようにコマをつけています。
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どんどん組み上げていきます。 保津峡のモジュールを一番に 組むのですが、この時にはまだ わかりませんでした。 |
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惣郷川のモジュールを組んで 接続する為に並べてみたら、 あれ?高さが10センチ近く違うぞ。 しまった!間違って高千穂の脚を 持ってきてしまったぞ。 |
しょうがないので、両側のモジュール とのビス止めだけで浮かして固定 しました。 軽いのでこんな芸当ができました。 30度のモジュールが2つ減ると、 モジュールの向きが計画と全く 違うことになってしまうのでよかった。 |
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ここは、モジュール同士は引っついて いるのに、レール間が3mm空いて しまっています。 ま、脱線はしないのでぎりぎりセーフ ですが。 これは悪い例ですね、自分の作品 ですが。 |
レールを本体より2,3mm出す のが正解ですね。 レール同士、隙間がありません。 |
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駅はR730のカーブに合わせて 良い感じです。 |
架空の無人駅の保津川駅で キハ10はすごく似合います。 |
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高千穂鉄道の有名な待合室を まねて作りました。
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トンネルと違って、車体がチラチラ 見えるのが良いですね。 |
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日本橋で見つけた委託品のネオジオン カラーの列車で先頭はEB66です。 HOの2軸車をジオン仕様にしたもの ですが、こんなに綺麗に作られるなん て素晴らしいですね。 |
電源を入れて通電すると、室内灯と 尾灯がすごく明るく点灯します。 |
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| 落石覆い通過の際は効果的ですね。 |
これがすごい! 線路から外して箱に入れる時も まだ室内灯は点灯しています。 |
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うちのクラブのモジュールはほとんど 架線がないのですが、電車や電気 機関車が普通に入線してきます。 これはスイス国鉄のRe4/4ですが 初期の前面貫通形で古い形の電機 だそうです。 |
氷河特急のパノラマカーには30名 程の乗客が乗っています。 嵯峨野トロッコ鉄道では、実際に こういう車両が入線してもおかしく ないです。 |
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スイスではどこまでも続く緑の絨毯の 中を走るイメージがあるのですが、 紅葉の中ははどうでしょうか。 |
今までに1度だけ、保津川駅が終端 駅になったことがあったので、その 時に作った車止めです。 |
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取り外しトンネル部分の浮き上がって いた線路を固定しハンダ付けをし直し ました。 |
パワーパックに繋げると、キハ10 の室内灯が点灯しました。 通電は問題なしです。よかった。 |
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| EF510で試運転を行いました。 | 走りは滑らかで問題ないです。 |
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前回の運転会で撤収する時、白川の 脚が壁の角に当たって外れました。 非常に簡単に作ったのでしょうがない です。 |
しっかり固定し、ついでにゆがみも 直しました。 |
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運転会に参加するたびにほぼ毎回 持ちこんでいる保津峡モジュール です。 専用の箱から出します。 |
保津峡は、2台で1組になっています。 左右どちらにも繋ぐ事ができますし 単体でも繫げます。
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落石覆いを左に繋げると、違う情景に なります。 |
落石覆いはR730のカーブに合わせて 入口のポータルがプラスター、本体が バルサ材で製作し、メンテナンスの為 に外すことができます。 |
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南阿蘇白川橋梁のモジュールです。 このモジュールも前回の運転会 のままの状態ですが経年経過で あちこち傷んできています。 |
橋梁とトンネルの線路状態は あまり問題はないようです。 |
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橋梁から450mm下の渓谷です。 製作に大変苦労した事を思いだし ました。
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親子で釣りを楽しんでます。 橋梁の高さを強調する為に、釣り人は Nゲージ用を使用しています。
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線路が浮き上がっています。 この為に、ハンダが外れてしまって いるようです。 早急に直す必要があります |
橋梁の反対側はどうでしょうか。 こちらの線路の状態はよさそうです。 赤と黒のコードが逆になっている ようで、前回指摘されました。 |
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| こちらは通電しています。 |
橋梁は問題なく走行出来ます。 反対側の線路が浮き上がっている 所も走行出来たのですが、ハンダ 付けはしておきます。 |
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惣郷川橋梁のある山陰本線と言えば キハ80系の特急まつかぜですね。 実際にこういうシーンがあったはず。 |
特急色と橋が合うな~。 |
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大好きなキハ81ブルドッグを繫げて みました。 |
京都交通博物館に行ったら、 結構長い事見てます。 |
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安く手に入った、スイス国鉄前面貫通形 のRe4/4が、お客さん満員のパノラマ カーを引いています。 愛苦しい表情の機関車です。 |
長編成で走らせたいけど、この モジュールを行ったり来たりして いるだけだからね。 |
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KATO製DCCのC56です。 しゅっぽっぽと言ってます。 |
気に入っているのは、等間隔で整然と と並んでいるコンクリート橋脚です。 |
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トビーのC50です。古い蒸機機関車も この橋と合うなあ。 |
ゆっくりゆっくり走ります。
心配なので、ハンダ付けを やり直しました。 |