南阿蘇白川橋梁モジュールの修復④底部の桁


 

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元の一番底のx型の桁をすべて

取り外しました。

また取り付けるのはしんどいです。

外した1mm角棒の桁です。

こんな弱々しいのに、橋梁を

8年も支えてくれてました。

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xの片側のみ取付けが終了

しました。

全体ではこんな感じです。

すべて現物合わせで切って

くたびれましたが、これでも

まだ折り返し点です。

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X型のもう片方は、接着する

まで動かないように、ほんの少々

木工ボンドを付けて固定します。

 

落ち着いたら、流し込みの接着剤

を使って、完全に固定します。

橋梁を、下の渓流に目線を合わせて

見上げたら、ええ感じなんですよ。

只、両側のアーチの桁は、下からは

見えないですけどね。

 

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